ハピネット(7552)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2013年6月30日
- 100億2800万
- 2013年9月30日 +112.41%
- 213億
- 2013年12月31日 +55.04%
- 330億2400万
- 2014年6月30日 -68.34%
- 104億5400万
- 2014年9月30日 +104.48%
- 213億7600万
- 2014年12月31日 +51.47%
- 323億7900万
- 2015年6月30日 -73.44%
- 86億100万
- 2015年9月30日 +101.74%
- 173億5200万
- 2015年12月31日 +65.17%
- 286億6000万
- 2016年6月30日 -71.61%
- 81億3800万
- 2016年9月30日 +102.95%
- 165億1600万
- 2016年12月31日 +56.22%
- 258億100万
- 2017年6月30日 -69.21%
- 79億4400万
- 2017年9月30日 +138.29%
- 189億3000万
- 2017年12月31日 +48.7%
- 281億4800万
- 2018年6月30日 -27.91%
- 202億9200万
- 2018年9月30日 +111.39%
- 428億9600万
- 2018年12月31日 +48.19%
- 635億6700万
- 2019年6月30日 -71.95%
- 178億2900万
- 2019年9月30日 +95.87%
- 349億2100万
- 2019年12月31日 +53.78%
- 537億200万
- 2020年6月30日 -75.11%
- 133億6800万
- 2020年9月30日 +128.99%
- 306億1100万
- 2020年12月31日 +60.57%
- 491億5300万
- 2021年6月30日 -67.88%
- 157億8600万
- 2021年9月30日 +116.66%
- 342億200万
- 2021年12月31日 +51.89%
- 519億5100万
- 2022年6月30日 -68.23%
- 165億500万
- 2022年9月30日 +101.75%
- 332億9900万
- 2022年12月31日 +48.79%
- 495億4700万
- 2023年6月30日 -64.26%
- 177億1000万
- 2023年9月30日 +88.49%
- 333億8200万
- 2023年12月31日 +48.93%
- 497億1600万
- 2024年9月30日 -42.19%
- 287億4300万
- 2025年9月30日 +6.08%
- 304億9200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/17 10:20
(注) 2026年1月1日付で普通株式1株につき、2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 196,435 439,052 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 8,925 15,655 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びカプセル玩具専門店の運営をしており、また、アミューズメント施設用商品等の販売をしております。2026/06/17 10:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
Happinet America Inc.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2026/06/17 10:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/17 10:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 62,975 玩具事業、映像音楽事業、ビデオゲーム事業 株式会社セブン-イレブン・ジャパン 47,684 玩具事業 - #5 事業等のリスク
- ③特定の仕入先・販売先への依存に関するリスク(リスク評価:H)2026/06/17 10:20
④海外事業展開に関するリスク(リスク評価:H)リスクシナリオ 仕入高・売上高ともに上位取引先の全体金額に占める割合が高くなっているため、主要な仕入先・販売先の市場環境や当社グループとの取引の状況が大きく変化した場合、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 対応策 当社グループでは、各事業において事業領域・取扱商材の拡大や海外展開等を戦略として掲げ、取り組みを推進しております。また、新たな顧客層の開拓等により、中間流通のシェア拡大に継続して取り組んでいくことで、リスクの低減を図ってまいります。
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。2026/06/17 10:20 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/17 10:20 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの関連業界におきましては、大人需要など消費者層の拡大を取り込んだ市場が好調に推移している一方で、エネルギー価格や原材料価格の上昇、少子化、消費者ニーズの多様化、エンタテインメントのデジタル化が進むなど、依然先行きが不透明な状況で推移しております。2026/06/17 10:20
このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、映像音楽事業で損失が発生したものの、利益率の高い玩具事業やアミューズメント事業が好調に推移したことに加え、ビデオゲーム事業がヒット商品により大きく伸長したことにより、売上高、利益面ともに前期を大幅に上回りました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,390億5千2百万円(前期比20.5%増)、営業利益は155億9千万円(同33.5%増)、経常利益は157億1百万円(同31.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は100億9千6百万円(同49.2%増)となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2026/06/17 10:20
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」をご参照ください。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/17 10:20
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2026/06/17 10:20
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 36,318 百万円 41,184 百万円 仕入高 1,229 3,148