営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億7900万
- 2016年6月30日 -80.49%
- 1億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△292百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△292百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/08/10 10:48
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
ロ.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の各報告セグメントのセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2016/08/10 10:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループの業績につきましては、流通部門においては市場を牽引するような商材がなかったことや、コンテンツ部門においては利益率の高い当社オリジナル商材において目立ったヒットがなかったことにより、売上高、利益ともに低調に推移いたしました。2016/08/10 10:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は327億5千7百万円 (前年同期比12.2%減)、営業利益は1億5千2百万円 (同80.4%減)、経常利益は9千5百万円 (同87.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千6百万円 (前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億7千1百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。