営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 46億9400万
- 2018年12月31日 +3.96%
- 48億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△981百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△981百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/02/13 10:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの関連業界におきましては、玩具市場は少子化や消費者ニーズの多様化、映像音楽市場、ビデオゲーム市場につきましては一部ヒット商品はあったものの、配信やスマートフォン向けサービスの普及によるパッケージ市場の低迷などにより、依然厳しい状況で推移しております。2019/02/13 10:02
このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、映像音楽事業にて中間流通シェアを拡大したことや、子会社の業務改善を行ったことなどにより、売上高、営業利益、経常利益はともに前年同期を上回りました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期に特別利益として受取賠償金を計上したことにより減益となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,912億6千2百万円 (前年同期比24.5%増)、営業利益は 48億8千万円 (同4.0%増)、経常利益は47億8千6百万円 (同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 30億3千8百万円 (同19.9%減)となりました。