のれん
連結
- 2019年3月31日
- 5億2400万
- 2020年3月31日 -25.57%
- 3億9000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2020/06/22 16:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/22 16:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬手数料等 27百万円2020/06/22 16:07
4.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/22 16:07
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 会社イリサワの取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/22 16:07
流動資産 1,625百万円 固定負債 △50 負ののれん △59 株式の取得価額 1,000 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 16:07
(注)1.評価性引当額が50百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において株式報酬費用に係る評価性引当額26百万円及び株式給付引当金に係る評価性引当額17百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 減損損失 19 14 のれん 260 194 その他 301 347 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像音楽事業2020/06/22 16:07
映像音楽事業におけるセグメント資産は、当社出資映像作品の興行が低調に推移したことや、パッケージ市場全体が厳しい環境で推移したことによる売上債権の減少及びのれんの償却により減少しました。
この結果、前連結会計年度に比べ42億4千1百万円減少し141億8千4百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/22 16:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、為替予約取引が将来の購入予定に基づくものであり、実行の可能性が極めて高い場合には、有効性の判定を省略しております。2020/06/22 16:07
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。