商品
連結
- 2019年3月31日
- 69億9200万
- 2020年3月31日 -7.52%
- 64億6600万
個別
- 2019年3月31日
- 27億1900万
- 2020年3月31日 -33.91%
- 17億9700万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2020/06/22 16:07
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 商品 6,992 百万円 6,466 百万円 貯蔵品 70 36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビデオゲーム事業」は、ビデオゲームハード、ソフト等を量販店、専門店、コンビニエンスストア、eコマース等へ販売しており、また、ビデオゲームソフトの企画・制作をしております。2020/06/22 16:07
「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、在宅勤務や時差出勤等、柔軟に事業を継続できる体制を整備し、感染拡大の防止と安全確保を図るとともに事業への影響が最小限となるよう努めております。2020/06/22 16:07
しかしながら、影響が長期化した場合には、取扱商材の製造遅延により予定通り商品が販売できない可能性や、外出自粛や当社グループの取引先である商業施設の休業・営業時間短縮による消費者とのタッチポイントの減少、イベント開催や当社出資映像作品等の公開延期の可能性等により、当社グループの事業運営、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 依存度の高い仕入先について - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「ビデオゲーム事業」は、ビデオゲームハード、ソフト等を量販店、専門店、コンビニエンスストア、eコマース等へ販売しており、また、ビデオゲームソフトの企画・制作をしております。2020/06/22 16:07
「アミューズメント事業」は、玩具自動販売機の設置・運営及びアミューズメント施設用商品等の販売をしております。 - #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2020/06/22 16:07
(注) 当社定款の定めにより、当社の単元未満株式を有する株主は、単元未満株式については、次に掲げる権利以外の権利を行使できません。事業年度 4月1日から3月31日まで 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし、事故その他のやむを得ない事由により電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URLhttps://www.happinet.co.jp/ 株主に対する特典 2006年度より、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上保有の株主に対し、保有株数に応じて株主優待を実施(2019年度実績)保有株式数100株以上500株未満当社優待カタログの中からお好みの商品1品保有株式数500株以上1,000株未満当社優待カタログの中からお好みの商品2品及び「こども商品券」2,000円分保有株式数1,000株以上当社優待カタログの中からお好みの商品3品及び「こども商品券」5,000円分
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2020/06/22 16:07
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日)2020/06/22 16:07
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日)
(1) 概要 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/06/22 16:07
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,050,000 24,050,000 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,050,000 24,050,000 ― ― - #9 監査の状況(連結)
- (監査公認会計士等に対する報酬)2020/06/22 16:07
当社と会計監査人との間の監査契約において、会社法に基づく監査と金融商品取引法に基づく監査の監査報酬等の額を明確に区分しておらず、実質的にも区分できませんので、当事業年度に係る会計監査人の報酬等の額には、これらの合計額を記載しております。区分 前連結会計年度 当連結会計年度 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円) 監査証明業務に基づく報酬(百万円) 非監査業務に基づく報酬(百万円)
(監査公認会計士と同一のネットワークに対する報酬(監査公認会計士等に対する報酬を除く)) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 16:07
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 330百万円 190百万円 賞与引当金 50 32 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 16:07
(注)1.評価性引当額が50百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において株式報酬費用に係る評価性引当額26百万円及び株式給付引当金に係る評価性引当額17百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税 113 67 商品評価損 513 419 賞与引当金 107 78 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「ハピネス・ネットワーキングを展開し、エンタテインメント・スタイルの創造により人々に感動を提供し、夢のある明日をつくります。」をグループビジョンとして掲げ、企業活動を展開しております。2020/06/22 16:07
人々の幸福な人生(Happiness)の実現に大きく貢献することを事業コンセプトとし、あらゆる方々と積極的なコミュニケーションを図ること(Networking)により、お役に立てる機会を探し、タイムリーで付加価値のある提案を行ってまいります。また、商品を提供するだけにとどまらず、楽しみ方、ライフスタイルまでも提案する「エンタテインメント・スタイルの創造」によって人々に感動を提供し、夢のある明日をつくることを目指してまいります。
さらに、経営姿勢として環境変化を予見する努力を怠らず、自己革新をすすめ、新しいビジネスをきりひらくとともに、変化に対応した組織、制度づくりに積極的に取組んでまいります。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 玩具事業2020/06/22 16:07
玩具事業につきましては、2019年11月1日付で株式会社イリサワの株式を取得(子会社化)し、模型玩具卸売事業に参入したことや、BANDAI SPIRITSの「一番くじ」関連商品などコンビニエンスストア向け商品が好調に推移したことにより、売上高は前期を上回りました。利益面においては利益率の高い商材が低調に推移したことに加え、物流費や減価償却費などの販売費及び一般管理費が増加したことにより、前期を下回りました。
この結果、売上高は790億6千万円(前期比2.7%増)、セグメント利益は10億6千5百万円(同47.3%減)となりました。 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/06/22 16:07
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (1)経営管理料については、一般に公正・妥当な価格をもって決定しております。2020/06/22 16:07
(2)商品の仕入については、一般取引先と同様の取引条件で仕入しております。
2.連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引