- 7552
- 2026/09/17
- 時価
- 1952億円
- PER 予
- 16.75倍
- 2010年以降
- 4.45-26.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.99倍
- 2010年以降
- 0.5-2.63倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.28%
- ROE 予
- 17.87%
- ROA 予
- 7.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億7500万
- 2020年6月30日 -21.74%
- 4億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△306百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△306百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/08/12 16:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/12 16:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの関連業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、外出自粛や商業施設の休業・営業時間短縮が発生し、玩具市場、アミューズメント市場は消費者とのタッチポイントの減少、映像音楽市場は新譜の発売延期やイベント開催の中止などにより、厳しい状況で推移いたしました。その一方で、ビデオゲーム市場は巣ごもりにより需要が高まっております。2020/08/12 16:11
このような状況の中、当社グループの経営成績につきましては、ビデオゲーム事業が好調に推移したことや、2019年11月に模型玩具卸売事業に参入したことなどにより、売上高は前年同期を上回りました。営業利益、経常利益につきましては、利益率の高いアミューズメント事業が低調に推移したことにより、前年同期を下回りました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別損失としてハピネット設立50周年記念費用の計上があったことにより、大幅な増益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は504億9千9百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は4億5千万円(同21.7%減)、経常利益は4億8千3百万円(同15.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億8千5百万円(同107.9%増)となりました。