繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 13億6800万
- 2022年3月31日 +20.32%
- 16億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 2億6300万
- 2022年3月31日 -26.62%
- 1億9300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 12:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 商品評価損 101百万円 147百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 12:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 293百万円 381百万円 繰延税金負債との相殺額 △1,228 △1,244 繰延税金資産の純額 1,368 1,646
(注)1.評価性引当額が95百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額49百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。繰延税金負債 繰延税金負債合計 △1,336 △1,361 繰延税金資産との相殺額 1,228 1,244 繰延税金負債の純額 △107 △117 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価について(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2022/06/24 12:29
2.繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積りは合理的であると考えておりますが、不確実な市場トレンドの変化及び経済条件の変動によっては、翌連結会計年度の連結財務諸表において、棚卸資産及び売上原価に含まれる棚卸資産評価損に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/24 12:29
2.繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額