有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/08 15:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額を見直したことにより、無形固定資産その他586百万円、固定負債その他202百万円がそれぞれ増加しております。2024/02/08 15:20
この結果、第2四半期連結会計期間において暫定的に算定されたのれんの金額3,303百万円は383百万円減少し、2,920百万円となっております。
なお、のれんの償却期間に変更はありません。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/08 15:20
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 747百万円 774百万円 のれんの償却額 156 146 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/08 15:20
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2024/02/08 15:20
当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ399億1千2百万円増加し、1,341億8千8百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる資産の増加116億3百万円、現金及び預金の減少121億8千1百万円、受取手形及び売掛金の増加335億3千7百万円及びのれんの増加27億7千4百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ347億6千7百万円増加し、838億2千9百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる負債の増加13億3千6百万円、支払手形及び買掛金の増加264億6千8百万円によるものであります。