ウェッズ(7551)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 福祉事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -4840万
- 2014年12月31日 -66.21%
- -8044万
- 2015年12月31日
- -6948万
- 2016年12月31日
- -4559万
- 2017年12月31日
- -1811万
- 2018年12月31日 -60.86%
- -2913万
- 2019年12月31日
- -459万
- 2020年12月31日
- 2818万
- 2021年12月31日 -36.43%
- 1791万
- 2022年12月31日 +212.84%
- 5605万
- 2023年12月31日 -37.8%
- 3486万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車関連小売事業の売上高は、ジェームス店でのタイヤをはじめ自動車用品等の販売減により、通販会社への販売等は増加したものの、1,930百万円となり前年同期比87百万円(△4.4%)の減収となりました。セグメント利益は80百万円となり前年同期比34百万円(△30.1%)の減益となりました。2024/02/14 11:53
(福祉事業)
福祉事業の売上高は、入居者の減少、また訪問介護や訪問看護も収入減となり、366百万円と前年同期比27百万円(△6.9%)の減収となりました。セグメント利益は34百万円となり前年同期比21百万円(△37.8%)の減益となりました。