売上高
連結
- 2014年3月31日
- 10億5914万
- 2015年3月31日 +2.91%
- 10億8993万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,706,245 9,911,094 21,108,181 26,602,001 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 410,161 572,680 1,750,767 2,047,459 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車関連卸売事業」は一般市販市場へのホイールを中心とした自動車関連商品の製造及び販売、「自動車関連小売事業」は一般消費者へのホイールを中心とした自動車関連商品の販売、「福祉事業」は高齢者向けの複合福祉サービスの提供を行っております。2015/06/24 13:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/24 13:20
売上高 394,611千円
営業損失(△) △15,753 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格、販売量を勘案し、一般取引条件を参考に決定しております。2015/06/24 13:20 - #5 対処すべき課題(連結)
- 動車関連小売事業の収益性改善
連結子会社㈱バーデンは、自動車用品小売事業を戦略部門に掲げておりますが、昨今は市場低迷により店舗収益力が低下しているので先ずは店舗の体質改善策に取り組み、収益力を高めることを追求して参ります。
⑥福祉事業の利用者拡大
連結子会社㈱バーデンは、平成17年に開業した複合福祉施設“グレイシャスビラ安城”が営業10年を経過し、平成22年1月には、隣接地への増築も完成するにいたり、増床分80床を加え約150床の事業体制となりました。しかしながら近年競争激化により入居者は減少しております。料金体系の見直しや体験入居のキャンペーンを実施し入居者増加に努めて参ります。
⑦輸出売上高の確保
当社は,国内市場の成熟化が進んでおり、現在の輸出先はアジア向け等を中心に限定的な販路・金額にとどまっていますが、平成22年7月には中国に威直貿易(寧波)有限公司を設立しました。輸出に関しては厳しい状況ではありますが、今後はグループをあげて輸出売上高を確保して、世界市場への拡販を目指して参ります。2015/06/24 13:20 - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度における我が国の経済は、政府の金融・財政政策により、円安・株高基調が継続しており、雇用環境等の改善もあり、引き続き穏やかな回復がみられました。一方、個人消費は消費税率の引き上げや円安の進行等による物価上昇の影響もあり、国内景気は依然として不透明な状況が続いております。2015/06/24 13:20
このような環境において、当社グループは積極的な営業活動とグループ一丸となった原価低減活動による利益体質強化に努め、当連結会計年度の個別業績としましては、売上高増収、経常利益、当期純利益は増益であったものの、連結売上高は26,602百万円(前期比1.5%減)、営業利益は1,778百万円(前期比14.0%減)、経常利益は2,047百万円(前期比3.4%減)と減少しました。また、当期純利益につきましては、1,309百万円(前期比0.7%増)で増益という結果となりました。
(自動車関連卸売事業) - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、愛知県において、賃貸用の倉庫(一部土地を含む)と土地を有しております。2015/06/24 13:20
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は128,372千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は129,688千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2015/06/24 13:20 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/24 13:20
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 354,951千円 368,785千円 仕入高 1,778,657 1,772,891 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 13:20
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産合計 1,142,118 売上高 4,486,277 固定資産合計 1,879,978 税引前当期純利益金額 332,636 流動負債合計 734,587 当期純利益金額 193,724 固定負債合計 424,704 純資産合計 1,862,804
当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社ロジックスであり、その要約財務情報は以下の通りであります。