営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億1487万
- 2017年9月30日 +23.84%
- 5億1376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。2017/11/14 10:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/14 10:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業業績や雇用環境に改善が見られ、穏やかな景気回復基調が続きました。これは米国経済の好調維持の影響を受けたものとも考えられますが、一方で海外経済においては北朝鮮等の地政学的リスクが高まっており、先行き不透明な状況が依然として続いております。2017/11/14 10:08
このような環境の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、営業活動の強化による売上数量増加により10,825百万円(前年同期比2.4%)と257百万円の増収となりました。営業利益は売上増加及び原価改善等により513百万円(前年同期比23.8%の増益)、経常利益は581百万円(前年同期比8.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、379百万円(前年同期比3.5%の増益)となりました。
(セグメント別の概況) (単位:百万円)