営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億5414万
- 2018年6月30日 -49.07%
- 1億2942万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。2018/08/07 13:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、携帯電話代理店事業、賃貸事業であります。
2.セグメント利益の調整額170千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/07 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [経営成績]2018/08/07 13:26
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第4四半期より子会社となった株式会社ロジックスによる物流セグメント追加等により6,127百万円(前年同期比22.6%の増収)と1,127百万円の増収となりました。一方、営業利益は主力のアルミホイールの中で高級・中級品が伸び悩み、加えて原材料等の値上げによる原価高の影響もあり、129百万円(前年同期比49.1%の減益)と124百万円の減益でした。経常利益は157百万円(前年同期比45.0%の減益)と128百万円の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、86百万円(前年同期比54.6%の減益)と103百万円の減益になりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。