売上高
連結
- 2017年3月31日
- 269億9584万
- 2018年3月31日 -6%
- 253億7596万
個別
- 2017年3月31日
- 261億837万
- 2018年3月31日 -5.86%
- 245億7796万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 9:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,611,020 12,106,606 19,213,680 25,375,961 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △18,181 12,098 90,096 118,161 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/25 9:27
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 株式会社大田花き花の生活研究所
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2018/06/25 9:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/25 9:27
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社大森花卉 2,550,894 花き卸売業 - #5 売上原価に関する注記
- ※1.受託品売上原価2018/06/25 9:27
受託品売上原価は受託品売上高より東京都中央卸売市場条例による卸売手数料を控除したものであります。 - #6 売上高割使用料に関する注記
- 売上高割使用料
東京都中央卸売市場条例に基づいて東京都から賃借している市場施設使用料で、卸売金額に応じて支払額が決定されるものであります。2018/06/25 9:27 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2018/06/25 9:27
当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、需要期に値ごろ感のある等級品の集荷不足や白菊等の単価安、さらには3月の記録的な高温など天候要因も重なり、売上高は25,375,961千円(前年同期比6.0%減)に留まりました。コスト面では大型物流施設(OTA花ステーション)の活用により、物流の効率化・省力化を推進して大幅なコスト削減を実現しました。この結果、営業利益80,607千円(前年同期385.8%増)、経常利益118,161千円(同88.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益77,946千円(同153.1%増)は昨年を大きく上回りました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について、「第2 事業の状況 2事業等のリスク」をご参照ください。