7555 大田花き

7555
2026/06/12
時価
41億円
PER 予
27.83倍
2010年以降
赤字-144.63倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.66-1.68倍
(2010-2026年)
配当 予
1.59%
ROE 予
2.64%
ROA 予
1.68%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,852,4383,857,541
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)124,539330,586
2025/06/23 9:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/23 9:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
主要な非連結子会社の名称 株式会社大田花き花の生活研究所
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/06/23 9:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客はいないため、記載を省略しております。
2025/06/23 9:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
取扱品目別売上高(千円)構成比(%)
受託品(切花)2,658,91164.2
受託品(鉢物)94,3132.3
買付品1,005,29024.3
その他386,0899.3
顧客との契約から生じる収益4,144,605100
その他の収益--
外部顧客への売上高4,144,605100
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
取扱品目別売上高(千円)構成比(%)
受託品(切花)2,615,34367.8
受託品(鉢物)92,5862.4
買付品691,67417.9
その他457,93611.9
顧客との契約から生じる収益3,857,541100
その他の収益--
外部顧客への売上高3,857,541100
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/23 9:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 9:00
#7 売上高割使用料に関する注記
売上高割使用料
東京都中央卸売市場条例に基づいて東京都から賃借している市場施設使用料で、卸売金額に応じて支払額が決定されるものであります。2025/06/23 9:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社グループの当連結会計年度の経営成績等について、売上高は昨年を下回りましたが、これは子会社である九州大田花きが卸売市場として国の確認を受けたので、花き卸売業における買付取引の一部を委託取引に変更した影響であり、営業利益、経常利益に関してはともに昨年を上回る結果となりました。国内農業生産人口の減少、気候変動の影響等から夏以降日本中で品薄単価高が顕著となる中、基幹市場としての集荷力・販売力を高めることができたことが結果につながりました。諸物価高騰を受けて生産コストが上昇している中、商品価格に転嫁していくことが必要ですが、消費者は物価高騰から嗜好品である花に対し支出を抑える傾向が出ており、予断を許さない状況です。一方若い世代のコト消費、トキ消費として「花」に対する需要は引き続き堅調に推移しました。経費面では働く社員へ待遇改善を図りつつも、合理化を図り削減に努めましたが、物価高騰の影響が大きく前年から微増となりました。このような結果、売上高3,857,541千円(前年同期比6.9%減)、営業利益276,113千円(前年同期比25.1%増)、経常利益330,586千円(前年同期比16.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益221,684千円(前年同期比21.7%増)となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について、「第2 事業の状況 3事業等のリスク」をご参照ください。
2025/06/23 9:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 9:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社大田花き花の生活研究所は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 9:00
#11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
受託品等の販売については、一般取引先の取引条件と同様であります。
(注)2.取引金額は、受託品等の取扱金額であり、売上高とは異なります。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
2025/06/23 9:00
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 9:00

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