売上高
連結
- 2023年3月31日
- 212億9759万
- 2024年3月31日 +2.92%
- 219億1950万
個別
- 2023年3月31日
- 188億4802万
- 2024年3月31日 +3.52%
- 195億1237万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/27 16:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,348,476 9,134,607 18,077,180 21,919,508 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △31,856 △4,907 880,859 869,231 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/06/27 16:11
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に業務用加工食材の企画・製造・販売を営む単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/06/27 16:11
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他の収益 -千円 -千円 外部顧客への売上高 21,297,590千円 21,919,508千円
注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/06/27 16:11
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/27 16:11
当社グループでは、企業価値最大化の観点から、収益性の追求と財務安全性の確保をバランス良く実現することを目指しており、売上高経常利益率及び総資本利益率(ROA)を最重要経営指標と位置付けております。経営資源の効率的活用に努め、売上の拡大とコスト削減をバランス良く両立させ、売上高経常利益率の向上、並びに総資本利益率(ROA)の向上に努めてまいります。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 水産加工品2024/06/27 16:11
主に魚介類を中心として、野菜等を組み合わせた加工商品で、売上高は92億1百万円(前年同期比2.2%増)となりました。
b. 農産加工品 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/06/27 16:11
事業計画に基づき資産グループの継続的使用によって生じる割引前将来キャッシュ・フローを見積もっております。当該事業計画における主要な仮定は、業種別の将来予測資料に基づき算出された売上高の成長率、売上高総利益率及び運賃の売上高比率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/27 16:11
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 27,857千円 27,981千円 仕入高 408,309 427,576 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 16:11
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。