有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/28 9:34 - #2 引当金明細表(連結)
- 役員賞与引当金の「当期減少額(その他)」は、支給見込額と実支給額の差額であります。2019/06/28 9:34
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~38年
機械及び装置 5年~17年
その他 3年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2019/06/28 9:34