営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億7710万
- 2022年12月31日 +84.42%
- 6億9545万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、顧客起点の徹底による営業力の強化と生産性向上を目的とする営業働き方改革を実践するとともに、労働力不足や脱炭素などの社会的な課題に対し、ロボット・センサ・5G・IoT・AIなどの技術を活用しお客様にとって新しい価値を提供することに取り組み、事業規模の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。2023/02/14 9:24
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高158億14百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益6億95百万円(同比84.4%増)、経常利益7億38百万円(同比82.6%増)、投資有価証券評価損2億円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円(同比14.6%増)となりました。
各セグメントの状況は、次のとおりであります。