有価証券報告書-第73期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
利益配分につきましては、全てのステークホルダーの利益向上を図ることを基本に、将来の事業展開や経済環境の変化に備えるための内部留保の充実と経営環境を総合的に勘案し、配当政策を第一に考え、利益還元を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円とすることとしました。
当社は2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。この結果、1株当たりの
年間配当金は、株式併合後に換算しますと56円となります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり30円とすることとしました。
当社は2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。この結果、1株当たりの
年間配当金は、株式併合後に換算しますと56円となります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2018年11月6日 | 59,489 | 13.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 2019年6月27日 | 68,640 | 30.0 |
| 定時株主総会決議 |