有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31)
(企業結合等関係)
(事業譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 三菱電機住環境システムズ株式会社 和歌山機器支店
事業の内容 三菱電機FA機器代理店事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
和歌山エリアにおける地域密着体制の深化、機器とシステムの融合による付加価値向上、及び三菱電機グループとの連携強化により、企業価値の向上を図るため。
(3) 事業譲受日
2026年3月31日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている譲受事業の業績の期間
該当事項はありません。
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
1,200,000千円
当該金額は、事業譲受の完了日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算出された金額であります。
(2) 発生原因
取得原価が識別可能資産及び負債の純額を上回った差額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
償却については現在未定であります。
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(事業譲受)
1.事業譲受の概要
(1) 相手先企業の名称及びその事業の内容
相手先企業の名称 三菱電機住環境システムズ株式会社 和歌山機器支店
事業の内容 三菱電機FA機器代理店事業
(2) 事業譲受を行った主な理由
和歌山エリアにおける地域密着体制の深化、機器とシステムの融合による付加価値向上、及び三菱電機グループとの連携強化により、企業価値の向上を図るため。
(3) 事業譲受日
2026年3月31日
(4) 事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている譲受事業の業績の期間
該当事項はありません。
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 1,200,000千円 |
| 取得原価 | 1,200,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
1,200,000千円
当該金額は、事業譲受の完了日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算出された金額であります。
(2) 発生原因
取得原価が識別可能資産及び負債の純額を上回った差額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
償却については現在未定であります。
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
該当事項はありません。
7.事業譲受が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。