- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,918,086 | 11,377,992 | 18,405,755 | 25,716,166 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 194,335 | 830,673 | 1,604,852 | 2,619,733 |
2018/06/25 13:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/25 13:11- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 西日本高速道路株式会社 | 3,685,982 | 建設事業 |
2018/06/25 13:11- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2018/06/25 13:11 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 目標とする経営指標
利益配分の基本方針に従い、安定的な配当を継続するとともに、上記中期経営計画に従い、企業価値の増大による利益還元及び当社グループとして持続的成長の実現を行うため、自己資本を基盤とした財務体質の強化が必要と認識しており、従来の売上高経常利益率5%以上に加え、新たに自己資本利益率(ROE)15%以上を目標とする経営指標としております。
毎期、上記目標以上を達成できるよう企業努力を行ってまいります。
2018/06/25 13:11- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、顧客ニーズを捉えた技術提案型営業を鋭意推進するとともに、事業部間の連携を強化することで営業情報を共有化し、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、257億16百万円(前年同期比9.4%増)で、その内訳は、商品売上高が107億45百万円(前年同期比2.9%減)、完成工事高は149億70百万円(前年同期比20.5%増)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。
2018/06/25 13:11- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 商品売上高 |
| 土木資材事業 | ファスナー事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 7,354,329 | 2,484,709 | 906,372 | 10,745,410 |
(単位:千円)
| 完成工事高 |
| 耐震関連工事 | 環境工事 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,787,983 | 4,310,993 | 4,871,779 | 14,970,755 |
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