支払手形
連結
- 2017年3月31日
- 22億8376万
- 2018年3月31日 +55.07%
- 35億4132万
個別
- 2017年3月31日
- 13億1642万
- 2018年3月31日 +87.54%
- 24億6877万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が当連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/25 13:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債権 - 54,118 支払手形 - 119,465 電子記録債務 - 135,978 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて12億13百万円増加した結果、103億28百万円となりました。2018/06/25 13:11
流動負債は、93億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億25百万円(前年同期比16.5%増)の増加となりました。これは主に、支払手形の増加によるものであります。固定負債は、9億62百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億12百万円(前年同期比10.4%減)の減少となりました。これは主に、社債の減少によるものであります。
③ 純資産の部 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券は、主として譲渡性預金等の流動性の高い短期投資であります。また、投資有価証券は主として株式であり、上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、四半期ごとに時価を把握することにより管理を行っております。2018/06/25 13:11
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び工事未払金等は、1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債の使途は運転資金及び設備投資であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。なお、デリバティブは社内規程に従い、実需の範囲で行うこととしております。