- 3420
- 2026/09/10
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 10.64倍
- 2010年以降
- 赤字-26.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.4-3.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 4.88%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/21 11:22
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,981,592 11,941,327 19,727,232 27,798,445 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 471,273 923,459 1,949,289 3,393,317 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。2021/06/21 11:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/21 11:22
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2021/06/21 11:22 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/21 11:22 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、公共事業を中心とした政府建設投資の需要に確実に応えるため、需要先のニーズを的確に捉えた技術提案型営業を推進し、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。2021/06/21 11:22
この結果、当連結会計年度の売上高は、277億98百万円(前年同期比2.3%減)で、その内訳は、商品売上高が102億93百万円(前年同期比9.7%減)、完成工事高は175億4百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2021/06/21 11:22
(単位:千円)商品売上高 土木資材事業 ファスナー事業 その他 合計 外部顧客への売上高 6,319,245 2,881,337 1,093,160 10,293,743