売上高
連結
- 2022年3月31日
- 82億2325万
- 2023年3月31日 -13.93%
- 70億7756万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/26 14:52
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,718,185 10,387,464 16,878,024 22,627,321 税金等調整前四半期(当期)純利益(△は損失)(千円) △37,293 114,686 976,782 1,526,801 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。2023/06/26 14:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/26 14:52
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/26 14:52
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 8,223,257 6,931,563 10,802,799 25,957,620
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 7,077,568 6,779,312 8,770,440 22,627,321 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2023/06/26 14:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/26 14:52 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、従来より強化している技術提案型営業によって需要先のニーズを的確に捉え、当社の有する豊富な製品・工法群より最適なソリューションを提案することで、公共事業を中心とした政府建設投資の需要に確実に応え、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。2023/06/26 14:52
この結果、当連結会計年度の売上高は、226億27百万円(前年同期比12.8%減)で、その内訳は、商品売上高が95億95百万円(前年同期比2.9%減)、完成工事高は130億31百万円(前年同期比19.0%減)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/26 14:52
(単位:千円)商品売上高 土木資材事業 ファスナー事業 その他 合計 外部顧客への売上高 6,273,069 2,471,446 851,372 9,595,887
- #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/26 14:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約か