建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 4億3906万
- 2013年12月31日 -4.78%
- 4億1805万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。また、建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物: 3年~38年
構築物: 3年~50年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存簿価をゼロとする定額法によっております。
長期前払費用
定額法によっております。2014/03/26 11:44 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- *3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/03/26 11:44
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物 10千円 ―千円 工具器具備品 350千円 2千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2014/03/26 11:44
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 現金及び預金 22,341千円 22,345千円 建物 532,960千円 505,759千円 土地 1,475,703千円 1,475,703千円
- #4 沿革
- 2 【沿革】2014/03/26 11:44
年月 事項 昭和60年7月 商号を株式会社デイトナに変更し、本社を静岡県磐田市岩井1836番地に移転。 平成元年10月 有限会社久悦(被合併会社:当社代表取締役社長阿部久夫の妻が経営する会社であり、土地・建物を当社に貸与)を吸収合併。 平成2年7月 資本金を78,750千円に増資。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、資産のグループ単位の収益等を踏まえて検討した結果、以下の店舗、事業所資産については、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(44,891千円)として特別損失に計上いたしました。2014/03/26 11:44
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.2%で割り引いて算定しております。場所 主な用途 種類 減損損失 東京都 二輪車部品・用品の小売販売 建物及び構築物 21,379千円 工具器具備品 3,543千円 機械及び装置 112千円 リース資産 14,429千円 小計 39,465千円 インドネシア 二輪車部品・用品の卸販売 建物及び構築物 4,189千円 工具器具備品 169千円 車両運搬具 208千円 機械及び装置 858千円 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2014/03/26 11:44
当社グループの一部連結子会社は、店舗の不動産賃貸借契約に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる賃借建物の原状回復費用の金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。
なお、当連結会計年度の負担に属する金額は、見込まれる入居期間に基づいて算定しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2014/03/26 11:44
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法①有形固定資産(リース資産を除く)…定率法なお、当社及び国内連結子会社は、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法によっております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。 ②無形固定資産(リース資産を除く)ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。 ③リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存簿価をゼロとする定額法によっております。 ④長期前払費用定額法によっております。