- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる、当事業年度の売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/26 11:44- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる、当連結会計年度の売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/26 11:44- #3 業績等の概要
当社グループにおいては、国内卸売事業及び海外卸売事業の販売は引き続き好調に推移しましたが、小売事業については昨年7月に1店舗閉鎖したことにより、前期比では売上高が減少しております。
この結果当連結会計年度の連結売上高は57億91百万円(前期比1.5%減)、営業利益は3億64百万円(前期比37.5%増)、経常利益は3億69百万円(前期比43.1%増)となりました。当期純利益については前期は小売事業における店舗移転補償金及び店舗閉鎖補償金の特別利益があったことと、当期は小売事業における固定資産の減損による特別損失を計上したため、1億78百万円(前期比37.4%減)となりました。
[国内拠点卸売事業]
2014/03/26 11:44