車両運搬具(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 107万
- 2013年12月31日 +214.55%
- 339万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2014/03/26 11:44
主として、車両(車両運搬具)及びコンピュータ関連機器類(工具器具備品)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2014/03/26 11:44
主として、卸・小売事業におけるコンピュータ関連機器(工具器具備品)及び営業用車両(車両運搬具)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- *2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/03/26 11:44
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 車両運搬具 1,008千円 720千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- *3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/03/26 11:44
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 工具器具備品 350千円 2千円 車両運搬具 58千円 ―千円 機械及び装置 0千円 ―千円 - #5 有価証券明細表(連結)
- 2014/03/26 11:44
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。 車両運搬具 商品開発用オートバイ 4,628千円 工具、器具及び備品 電話主装置及び電話機一式 4,106千円 2.当期減少額のうち主なものは、次の通りであります。 車両運搬具 商品開発用オートバイ 800千円 リース資産 社用車 8,238千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、資産のグループ単位の収益等を踏まえて検討した結果、以下の店舗、事業所資産については、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減少額を減損損失(44,891千円)として特別損失に計上いたしました。2014/03/26 11:44
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.2%で割り引いて算定しております。場所 主な用途 種類 減損損失 工具器具備品 169千円 車両運搬具 208千円 機械及び装置 858千円