当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億435万
- 2014年6月30日 -29.69%
- 7338万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、国内拠点卸売事業では、前年増が続いていたインターネット販売業者向け出荷が4月以降は前年を割り込むなど、消費税率引き上げ後の影響がみられました。また小売事業においては、店舗改装のための休業などが影響し売上高は前年同四半期から大きく減少となりましたが、経費削減を推進したため、利益面のマイナス幅は減少しました。2014/08/08 9:07
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は27億78百万円(前年同四半期比4.0%減)、営業利益は1億32百万円(前年同四半期比19.2%減)、経常利益は1億29百万円(前年同四半期比24.8%減)四半期純利益は73百万円(前年同四半期比29.7%減)となりました。
[国内拠点卸売事業] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 9:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 49円 58銭 34円 86銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 104,359 73,380 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 104,359 73,380 普通株式の期中平均株式数(株) 2,104,628 2,104,628 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 49円 27銭 34円 64銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 13,377 13,382 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―