商品
連結
- 2013年12月31日
- 13億9620万
- 2014年12月31日 -8.09%
- 12億8331万
個別
- 2013年12月31日
- 7億3748万
- 2014年12月31日 +13.66%
- 8億3818万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- *4 たな卸資産の内訳2015/03/25 10:18
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 商品 1,396,201 千円 1,283,317 千円 貯蔵品 3,168 千円 3,101 千円 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2015/03/25 10:18
商品
月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑦会計監査の状況2015/03/25 10:18
会計監査は、三優監査法人と監査契約を締結し、金融商品取引法の会計監査を受けております。
a.業務を執行した公認会計士 - #4 対処すべき課題(連結)
- 己資本当期純利益率の重視
健全な財務内容のもとでの利益追求は企業活動における最重要課題であると認識し、自己資本当期純利益率を価値指標として株主価値の向上拡大を目指した経営に取り組んでまいります。
②キャッシュ・フロー重視の経営
投下資本の効率的活用を目指し経営をしてまいります。
③新商品開発への取り組み
規制緩和による環境変化のみならず二輪車本体市場の成熟化、バイクライダー人口や年齢構造の変化、バイクそのものの使われ方や用途の多様化等々、市場ニーズが確実に且つ急速に変化してきております。また、小売におきましては、他業種の参入など店舗の大型化とともに、一層厳しい競争環境になるものと予想されます。こうした環境の変化や顧客ニーズの変化を的確に、迅速に対応した企画開発力と販売力の強化に努めてまいります。2015/03/25 10:18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/03/25 10:18
(注)1.当期増加額のうち主なものは、次の通りであります。 機械及び装置 太陽光発電システム 164,327千円 車両運搬具 商品開発用オートバイ 4,889千円 工具、器具及び備品 サーバー 3,306千円 - #6 沿革
- 2 【沿革】2015/03/25 10:18
年月 事項 平成6年4月 物流センターを静岡県袋井市堀越に移転。 平成7年4月 中国のメーカーに発注した商品の米国向け出荷を開始。 平成7年6月 資本金を214,017千円に増資。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/03/25 10:18
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年3月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,602,600 3,602,600 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数 100株 計 3,602,600 3,602,600 ― ― - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/03/25 10:18
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針