当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7338万
- 2015年6月30日 +14.25%
- 8383万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、国内拠点卸売事業の売上高は第1四半期に引き続き順調な推移となりました。小売事業では在庫の削減、経費の圧縮など推進しましたが、引き続き厳しい競争環境の中、売上高が前年を下回り、利益もマイナスとなりました。2015/08/07 9:39
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は27億84百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益1億39百万円(前年同四半期比5.0%増)、経常利益は1億39百万円(前年同四半期比7.6%増)四半期純利益は83百万円(前年同四半期比14.2%増)となりました。
[国内拠点卸売事業] - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/07 9:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 34円 86銭 39 円 83 銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 73,380 83,834 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 73,380 83,834 普通株式の期中平均株式数(株) 2,104,628 2,104,628 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 34円 64銭 39 円 58銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 13,382 13,384 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―