営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億4860万
- 2015年12月31日 -24.37%
- 2億6366万
個別
- 2014年12月31日
- 3億4495万
- 2015年12月31日 +6.89%
- 3億6871万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/03/25 13:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額3,209千円には、セグメント間取引消去600千円、棚卸資産の調整額1,720千円、固定資産の調整額909千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △68,251千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △676,998千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △909千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/25 13:54 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/25 13:54 - #4 業績等の概要
- 当社グループにおいては、国内拠点卸売事業の売上高は順調な推移となりました。小売事業では、引き続き厳しい競争環境の中、売上高が前年を下回り、利益も大きくマイナスとなりました。2016/03/25 13:54
この結果、当連結会計年度の連結売上高は58億31百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は2億63百万円(前年同期比24.4%減)、経常利益は2億62百万円(前年同期比27.0%減)となりました。また小売事業の子会社において収益力の低下による減損会計の適用により土地・固定資産の減損損失6億62百万円を特別損失として計上したことにより当期純損失は4億27百万円(前年同期は当期純利益2億13百万円)となりました。
[国内拠点卸売事業]