流動資産
連結
- 2017年12月31日
- 39億9362万
- 2018年12月31日 +0.65%
- 40億1969万
個別
- 2017年12月31日
- 18億8977万
- 2018年12月31日 -1.66%
- 18億5838万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダートフリーク及び株式会社プラスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純増)との関係は次の通りです。2019/03/28 16:20
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)流動資産 1,434,499千円 固定資産 51,531千円 のれん 650,538千円 流動負債 △645,218千円 固定負債 △816,511千円 株式の取得価額 674,838千円 株式交換による株式の交付価額 △262,774千円 現金及び現金同等物 △353,078千円 差引:取得による支出 58,986千円
該当事項はございません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/28 16:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第46期(2017年12月31日) 第47期(2018年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 24,031 千円 37,054 千円 固定負債-繰延税金負債 23,827 千円 9,057 千円
前事業年度(2017年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産(△は繰延税金負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/03/28 16:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 64,761 千円 88,564 千円 固定資産-その他(繰延税金資産) 8,650 千円 4,684 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2019/03/28 16:20
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ0.7%増加し、40億19百万円となりました。これは、たな卸資産が27百万円増加したことなどによります。