商品
連結
- 2017年12月31日
- 21億2875万
- 2018年12月31日 +1.3%
- 21億5633万
個別
- 2017年12月31日
- 9億440万
- 2018年12月31日 -2.06%
- 8億8578万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- *4 たな卸資産の内訳2019/03/28 16:20
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 商品 2,128,751 千円 2,156,336 千円 貯蔵品 2,764 千円 2,397 千円 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 16:20
商品
月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #3 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑦会計監査の状況2019/03/28 16:20
会計監査は、三優監査法人と監査契約を締結し、金融商品取引法の会計監査を受けております。
a.業務を執行した公認会計士 - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2019/03/28 16:20
(注)2019年3月27日付で、株主名簿管理人を次の通り変更いたしました。事業年度 1月1日から12月31日まで 公告掲載方法 当会社の公告は、電子公告により行う。ただし、事故やその他やむを得ない事由によって電子公告によることができない場合は、日本経済新聞に掲載してこれを行う。公告掲載URL http://www.daytona.co.jp/ 株主に対する特典 毎年12月31日時点の株主名簿に記録された株主に対し、QUOカードまたは自社商品または静岡県周智郡森町特産品または浜名湖特産品またはカタログギフトを年1回、以下の基準により贈呈いたします。(1)100株以上200株未満保有の株主当社オリジナルデザインQUOカード1,000円(2)200株以上1000株未満保有の株主新茶100g2缶セットまたは新茶100g1缶とお菓子セットまたは遠州浜名湖特産品(しらす・ちりめんセット)またはカタログギフトまたは自社商品(2,000円相当)(3)1000株以上保有の株主新茶150g2缶セットまたは新茶100g3缶と羊羹セットまたは遠州浜名湖特産品(うなぎ、しらす・ちりめんセット)またはクラウンメロン2個入りまたはカタログギフトまたは自社商品(5,000円相当)
株主名簿管理人 東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 - #5 沿革
- 2 【沿革】2019/03/28 16:20
年月 事項 1994年4月 物流センターを静岡県袋井市堀越に移転。 1995年4月 中国のメーカーに発注した商品の米国向け出荷を開始。 1995年6月 資本金を214,017千円に増資。 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/03/28 16:20
種類 事業年度末現在発行数(株)(2018年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年3月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,604,600 3,604,600 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数 100株 計 3,604,600 3,604,600 ― ― - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 内市場における商品力、ブランド力の強化2019/03/28 16:20
少子高齢化が進む中、国内市場では、ツーリングやキャンプなどユーザーがバイクライフを末永く楽しめる環境が重要です。当社では魅力的な商品の提供を中心にデイトナブランドの支持向上を推進します。またスマートフォンアプリの開発による情報提供環境の構築を行い、イベント、ユーザーミーティングの開催と併せてコミュニケーション強化を推進します。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [小売事業]2019/03/28 16:20
小売事業では、バイク用部品用品等を取り扱う㈱ライダーズ・サポート・カンパニーと当連結会計年度から主として㈱ダートフリークの商品をインターネットで販売する㈱プラスを加えております。㈱ライダーズ・サポート・カンパニーでは、前期に引き続き、車両販売事業が順調に売上を伸ばしたほか、用品小売事業もライディングウェア類やヘルメットを中心とした店舗の品揃えの充実等、お客様に魅力を感じてもらう売場改革の効果が出始めたことにより、売上、利益ともに伸ばすことが出来ました。㈱プラスもほぼ目標どおりの順調な推移となりました。この結果、売上高は19億86百万円(前期比30.1%増)、セグメント利益は1億14百万円(前期比687.6%増)となりました。なお、㈱ライダーズ・サポート・カンパニーが12月末決算であるのに対し㈱プラスは9月末決算であるため、当連結累計期間においては、㈱プラスの2017年10月から2018年9月までの経営成績を連結しております。
[その他] - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 16:20
商品
月別総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/03/28 16:20
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針