営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億6758万
- 2018年12月31日 +61.82%
- 5億9481万
個別
- 2017年12月31日
- 3億8079万
- 2018年12月31日 -14.45%
- 3億2578万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/28 16:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△19,668千円には、セグメント間取引消去3,264千円、棚卸資産の調整額△23,732千円、固定資産の調整額798千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △62,476千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △665,114千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △798千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 16:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 16:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、売上に関して、国内拠点卸売事業および小売事業では当連結会計年度から連結対象子会社2社が加わったことによる売上増のほか、前連結会計年度に続き、従来から展開している㈱デイトナおよび㈱ライダーズ・サポート・カンパニーともに売上が順調に推移しました。一方、アジア拠点卸売事業の売上は主要取引先での在庫調整の影響で前期を下回りました。利益に関しては、新たに加わった連結対象子会社2社の利益が貢献したことにより、国内拠点卸売事業、小売事業ともにセグメント損益が前期を上回りました。2019/03/28 16:20
この結果、当連結会計年度の連結売上高は80億97百万円(前期比29.6%増)、営業利益は5億94百万円(前期比61.8%増)、経常利益は6億24百万円(前期比63.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前期比58.3%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]