売上高
連結
- 2015年12月31日
- 4148万
- 2016年12月31日 +18.63%
- 4920万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/18 16:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,263,529 2,953,185 4,529,444 6,006,253 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △34,579 121,870 282,277 413,580 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、自動二輪アフターパーツ・用品を仕入れ、エンドユーザー向けに販売を行っております。2019/06/18 16:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/18 16:48
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山城 1,265,229 国内拠点卸売事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 天候による影響2019/06/18 16:48
当グループ商品は、バイクライダーが早春から初冬のシーズン中にレジャー・ツーリング等で利用されるものが多く、シーズン最盛期の降雨等の天候不順や異常気象等により売上高が減少し、当グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替の変動による影響 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/18 16:48 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/18 16:48
- #7 業績等の概要
- 二輪車業界では、国内販売台数の4割を占める原付一種クラスが前年比15%減少、原付二種クラスは新型車の投入効果もあり前年比8.7%の増加、また輸入車は前年並みの推移でした。国内販売台数全体では、前年比7.8%減少の約37万台となり、クラス別で増減があるものの、全体では減少傾向が続く状況となりました。2019/06/18 16:48
当社グループにおいては、国内拠点卸売事業は引き続き順調に推移しました。小売事業は、売上高の増加と販管費の削減により前期から大きく改善が進みました。また、アジア拠点卸売事業においては当期から新たな取引先への出荷が始まり利益の改善が見られました。
この結果、当連結会計年度の連結売上高は60億6百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は4億24百万円(前年同期比60.9%増)、経常利益は4億15百万円(前年同期比58.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失4億27百万円)となりました。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- *2 関係会社との取引に関するものが次のとおり含まれております。2019/06/18 16:48
第44期(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 第45期(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引 売上高 2,011千円 ―千円 仕入高 22,678千円 27,678千円