営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億811万
- 2020年6月30日 +23.68%
- 3億8108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7,739千円は、セグメント間取引消去6,984千円、たな卸資産の調整額377千円、固定資産の調整額378千円等が含まれております。2020/08/07 10:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7,880千円は、セグメント間取引消去9,092千円、たな卸資産の調整額△1,486千円、固定資産の調整額275千円等が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいても、4月には一時的に新型コロナウイルス感染症拡大による売上減少が生じたものの、5月以降からは前述したバイクニーズの高まりにより、売上が回復し、結果、第2四半期累計期間としては当初の予定通りの売上推移となりました。利益に関しても、自粛活動による営業費用の減少等により、国内拠点卸売事業、その他事業ともに前年同四半期を上回りました。2020/08/07 10:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は43億18百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は3億81百万円(前年同四半期比23.7%増)、経常利益は3億84百万円(前年同四半期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億48百万円(前年同四半期比23.0%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]