営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億8108万
- 2021年6月30日 +119.76%
- 8億3745万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7,880千円は、セグメント間取引消去9,092千円、たな卸資産の調整額△1,486千円、固定資産の調整額275千円等が含まれております。2021/08/06 11:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2 セグメント利益の調整額3,704千円は、セグメント間取引消去6,693千円、たな卸資産の調整額△3,286千円、固定資産の調整額298千円等が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 二輪車業界では、二輪車が「3密」を回避できる趣味として、また公共交通機関に代わる通勤手段としての注目を集め、免許取得者の増加と共に、軽二輪、小型二輪クラスを中心に車両販売も好調に推移しました。 当社グループにおいても、業界に追い風が吹く中、引き続き取り扱い商品ジャンルの多くが前年同四半期を上回る販売状況となりました。また、直接訪問等の営業活動の自粛などにより売上高の増加に比べ販管費の増加が少なかったことにより、前年同四半期と比べ売上高、利益ともにすべてのセグメントにおいて順調な推移となりました。2021/08/06 11:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は57億66百万円(前年同四半期比33.5%増)、営業利益は8億37百万円(前年同四半期比119.8%増)、経常利益は8億70百万円(前年同四半期比126.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億29百万円(前年同四半期比153.6%増)となりました。
[国内拠点卸売事業]