営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 11億8693万
- 2021年12月31日 +54.02%
- 18億2815万
個別
- 2020年12月31日
- 8億1039万
- 2021年12月31日 +55.13%
- 12億5720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/03/24 11:22
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業及びリユースWEB事業であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額1,264千円には、セグメント間取引消去13,293千円、たな卸資産の調整額△12,631千円、固定資産の調整額599千円等が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △78,921千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3) セグメント負債の調整額 △691,485千円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4) 減価償却費の調整額 △599千円は、未実現損益に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/24 11:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/24 11:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、免許取得者の増加や車両販売の好調を背景に引き続き販売は大きく伸長し、シーズンを通して前年を上回る売上の増加傾向が続きました。利益に関しても、売上高の増大に加え、引き続き直接訪問による営業活動の自粛など、販売管理費用の抑制傾向も続いた結果、営業利益以下の利益が大きく増加しました。2022/03/24 11:22
この結果、当連結会計年度の連結売上高は125億36百万円(前期比26.5%増)、営業利益は18億28百万円(前期比54.0%増)、経常利益は18億88百万円(前期比57.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億23百万円(前期比63.0%増)となりました。また、連結における自己資本比率は65.7%、自己資本当期純利益率については27.8%となり大きく向上しました。
[国内拠点卸売事業]