栄電子(7567)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 3億3227万
- 2011年3月31日 -17.34%
- 2億7464万
- 2012年3月31日 -7.75%
- 2億5337万
個別
- 2009年3月31日
- 3億3217万
- 2011年3月31日 -17.32%
- 2億7464万
- 2012年3月31日 -7.77%
- 2億5330万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:14
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,126千円 11,697千円 繰延税金負債合計 △220,009千円 △348,180千円 繰延税金資産の純額(△は負債) △194,538千円 △315,511千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:14
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が12,166千円減少しております。この減少の主な内容は、その他有価証券評価差額金に係る評価性引当額が12,592千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 10,408千円 12,173千円 繰延税金負債合計 △220,009千円 △348,180千円 繰延税金資産の純額(△は負債) △192,834千円 △312,653千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、中東情勢の影響等不確実性が大きく将来事業計画等の見込数値に反映させることが難しい要素もありますが、期末時点で入手可能な情報を基に検証等を行っております。2026/06/25 9:14
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 9:14
(繰延税金資産の回収可能性)
①当事業年度に計上した金額