7567 栄電子

7567
2026/05/01
時価
24億円
PER 予
34.16倍
2010年以降
赤字-22000倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.25-2.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.04%
ROE 予
1.54%
ROA 予
1.01%
資料
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栄電子(7567)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
-1億1985万
2009年12月31日
2748万
2010年3月31日 +139.26%
6575万
2010年6月30日 -52.61%
3116万
2010年9月30日 +120.55%
6872万
2010年12月31日 +7.22%
7368万
2011年3月31日 -21.77%
5764万
2011年6月30日 -64.44%
2050万
2011年9月30日 +28.67%
2637万
2011年12月31日 -28.97%
1873万
2012年3月31日 -99.72%
52,000
2012年6月30日
-474万
2012年9月30日
-294万
2012年12月31日 -380.5%
-1414万
2013年3月31日 -999.99%
-4億1348万
2013年6月30日
-1255万
2013年9月30日 -999.99%
-1億7946万
2013年12月31日
-1億4006万
2014年3月31日
-8859万
2014年6月30日
3721万
2014年9月30日 +65.18%
6147万
2014年12月31日 +42.06%
8733万
2015年3月31日 +53.63%
1億3416万
2018年9月30日 -48.57%
6900万
2020年9月30日 -36.23%
4400万
2021年9月30日 +204.55%
1億3400万

個別

2009年3月31日
-1億4255万
2010年3月31日
4545万
2011年3月31日 -53.55%
2111万
2012年3月31日
-3479万
2013年3月31日 -999.99%
-4億5941万
2014年3月31日
-1億2171万
2015年3月31日
1億1171万
2016年3月31日 -36.45%
7100万
2017年3月31日 +60.56%
1億1400万
2018年3月31日 +14.04%
1億3000万
2018年9月30日 -53.85%
6000万
2019年3月31日 +58.33%
9500万
2020年3月31日 -35.79%
6100万
2020年9月30日 -32.79%
4100万
2021年3月31日 +163.41%
1億800万
2021年9月30日 +19.44%
1億2900万
2022年3月31日 +303.1%
5億2000万
2023年3月31日 +22.69%
6億3800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
第1四半期連結会計期間第2四半期連結会計期間第3四半期連結会計期間第4四半期連結会計期間
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)6.11△1.824.79△1.74
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2025/06/30 9:11
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費につきましては、主として採用等による人件費の増加や物流業務の外部委託の進展による支払手数料の増加などから、当連結会計年度は992百万円と、前連結会計年度に比べ8.5%の増加となりました。売上高に対する比率は前連結会計年度の10.9%から15.4%と増加し、この結果、当連結会計年度の営業利益は前期比80.1%減の63百万円となりました。
(その他の損益及び当期純利益)
その他の損益について、営業外収益が前連結会計年度に比べ0.9%増加し、営業外費用は、前連結会計年度に比べ35.5%増加しております。この結果当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ75.3%減少し84百万円となりました。特別損失には、遊休不動産の処分を検討する中で、市場価格の下落していた資産について減損損失17百万円を計上いたしました。また、半導体価格が高騰した際、当社が委託する製品の製造に必要な部材価格が一時的に急騰しました。この影響で、製造コストが当社と合意していた取引価格を超過していたとして一部取引先から損失補填の要請を受け、社内で慎重に検討した結果、交渉の長期化が当社の事業に与える影響等を総合的に勘案し、当社が20百万円を追加負担することで合意いたしました。これを損失補填金として特別損失に計上しております。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ83.8%減少し37百万円となりました。
2025/06/30 9:11
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額898円21銭880円93銭
1株当たり当期純利益金額45円43銭7円34銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/30 9:11

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