- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は純損失金額(△)(円) | △2.47 | △32.85 | 7.75 | 10.13 |
2014/06/30 9:13- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/30 9:13- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/30 9:13- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/30 9:13- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、役員退職慰労金制度廃止に伴う役員退職慰労引当金繰入額の減少等により、当連結会計年度の販売費及び一般管理費は662百万円と、前連結会計年度から7.9%減少し、売上高に対する比率は前連結会計年度の19.1%から15.1%に減少しております。この結果、当連結会計年度の営業利益は113百万円(前連結会計年度は33百万円の営業損失)となりました。
(その他の損益及び当期純利益)
その他の損益につきましては、当連結会計年度において、営業外収益に保険解約差益55百万円と、特別損失に役員退職功労加算金245百万円を計上いたしました。この結果、経常利益は176百万円(前連結会計年度は38百万円の経常損失)、当期純損失88百万円(前連結会計年度は413百万円の当期純損失)となりました。
2014/06/30 9:13- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/30 9:13