栄電子(7567)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億3521万
- 2011年9月30日 -59.51%
- 5474万
- 2012年9月30日
- -147万
- 2013年9月30日
- 1340万
- 2014年9月30日 +461.16%
- 7522万
- 2015年9月30日 -9.59%
- 6801万
- 2016年9月30日 +10.19%
- 7494万
- 2017年9月30日 +26.38%
- 9471万
- 2018年9月30日 -20.47%
- 7532万
- 2019年9月30日 -52.41%
- 3584万
- 2020年9月30日 +26.43%
- 4532万
- 2021年9月30日 +259.63%
- 1億6299万
- 2022年9月30日 +201.44%
- 4億9131万
- 2023年9月30日 -54.41%
- 2億2400万
- 2024年9月30日 -81.33%
- 4182万
- 2025年9月30日 -21.66%
- 3276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループといたしましては、緊急的な納期対応を軸とした営業活動から、改めてお客様と向き合い本質的な課題解決にともに取り組む活動を引き続き実践して参ります。具体的には、海外含む新規取り扱いメーカーの拡充、販促会議や勉強会等を通じた取引先との積極的な交流の他、社内体制においては、人事評価制度と教育研修制度の連携を含めた人材育成・組織開発の実施、DX戦略に基づく業務革新の推進により業績の向上に努めて参ります。2023/11/14 9:00
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高4,616百万円(前年同四半期比19.5%減)、営業利益224百万円(前年同四半期比54.4%減)、経常利益240百万円(前年同四半期比52.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益161百万円(前年同四半期比57.1%減)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントのため、セグメント別の記載は行っておりません。