売上高
連結
- 2015年3月31日
- 48億7888万
- 2016年3月31日 +0.49%
- 49億300万
個別
- 2015年3月31日
- 42億4209万
- 2016年3月31日 -0.93%
- 42億252万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/30 9:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第49期当連結会計年度 売上高 (千円) 1,273,027 2,537,638 3,695,136 4,903,004 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 31,922 75,486 103,888 135,064 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/06/30 9:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
心栄電子商貿(上海)有限公司
(連結範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、利益剰余金はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないためであります。2016/06/30 9:04 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度は、当社グループの主力市場である半導体製造装置関連及び産業用エレクトロニクス業界におきましては、高機能スマートフォンや車載関連向け需要は堅調に推移したものの、パソコンや普及価格帯のスマートフォン関連の需要は中国市場の成熟化や新興国市場の減速により成長が鈍化し、全体として受注環境は厳しい状況で推移しました。2016/06/30 9:04
このような状況の中、当社グループにおきましては、若手経営者を中心とした新たな経営体制の下、新しいビジネスモデルの構築をテーマとした経営改革に着手し、既存顧客の深耕による部品一括受注及びアッセンブリー事業の拡大、在庫品目や発注方法の見直しをはじめとする在庫運営の適正化に取り組んでまいりました。しかしながら当初計画の達成には至らず、連結売上高は前期に比べ微増にとどまり、人件費の増加を吸収できなかった結果、利益面では減益となりました。
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高4,903百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益119百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益135百万円(前年同期比9.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益104百万円(前年同期比21.7%減)という結果になりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主力市場である半導体製造装置関連及び産業用エレクトロニクス業界におきましては、高機能スマートフォンや車載関連向け需要は堅調に推移したものの、パソコンや普及価格帯のスマートフォン関連の需要が鈍化し、全体として受注環境は厳しい状況で推移しました。2016/06/30 9:04
このような状況の中、当社グループにおきましては、既存顧客の深耕による部品一括受注及びアッセンブリー事業の拡大、在庫品目や発注方法の見直しをはじめとする在庫運営の適正化に取り組んでまいりました。しかしながら当初計画の達成には至らず、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ0.5%増の4,903百万円となりました。
(売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2016/06/30 9:04
当社は、各部署からの報告及びデータに基づき経理部が適時に資金繰計画を作成しております。売上高の実績と今後の見込み、仕入と販売管理費の実績と今後の見込みを勘案した月次数値に基づき、2ヶ月相当を適正ポジションとして、それ以上の手許流動性を確保することにより流動性リスクの軽減を図っております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/06/30 9:04
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 121,059千円 120,338千円 仕入高 104,793千円 91,451千円