- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 26,717 | 56,109 | 88,558 | 123,674 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 262 | 817 | 2,030 | 2,712 |
2014/06/26 13:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、商品・サービス別のセグメントから構成されており、「管材類(管類、継手類、バルブ類、化成品類、工具関連機材)」、「衛生陶器・金具類」、「住宅設備機器類(給湯、厨房関連等)」及び「空調・ポンプ」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/26 13:58- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名称等
株式会社リード・エンジニアリング
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社株式会社リード・エンジニアリングは、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/26 13:58 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び営業利益と、当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としています。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2014/06/26 13:58- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難である為、セグメント利益は売上総利益であります。
なお、資産、負債その他につきましては、事業セグメント別の管理を行っておりません。2014/06/26 13:58 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
報告セグメントとその他の売上高の合計額、セグメント利益の合計額は、それぞれ連結損益計算書の売上高、売上総利益と一致しております。
2014/06/26 13:58- #7 業績等の概要
このような状況下、当社グループは一層のシェアアップと新規開拓を目指し、後述の基本戦略の下、具体的展開に取組んでまいりました。
連結ベースの売上高は123,674百万円(前年同期比+12.2%)、売上総利益は11,268百万円(同+10.9%)となりました。販売費及び一般管理費は9,461百万円(同+6.7%)で営業利益は1,807百万円(同+39.8%)、経常利益は2,071百万円(同+35.6%)となりました。
特別損益は、負ののれん発生益等を特別利益に計上し、その結果、当期純利益は1,878百万円(同+118.7%)となりました。
2014/06/26 13:58- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの経営成績は、建設投資(民間住宅投資・民間非住宅投資・公共投資)動向に影響され、当連結会計年度の売上高は123,674百万円(前期比+12.2%)となりました。
売上高
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