固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 200億4000万
- 2018年3月31日 +6.32%
- 213億700万
個別
- 2017年3月31日
- 168億4200万
- 2018年3月31日 +5.4%
- 177億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/26 13:37
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/26 13:37
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額、同条第4号に定める地価税計算のために公表された価額および同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物………………3~50年
構築物……………6~50年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/06/26 13:37 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。
2018/06/26 13:37前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地及び建物 -百万円 3百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
2018/06/26 13:37前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)その他 0百万円 -百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2018/06/26 13:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 - 0 その他(有形固定資産) 6 0 その他(無形固定資産) 0 - 解体撤去費用 - 8 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 13:37
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,056 △1,049 その他有価証券評価差額金 △360 △458
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,063 △1,055 土地再評価差額金 △316 △316
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は128,357百万円(前年同期比+4.4%)、売上総利益は13,008百万円(同+7.8%)となりました。販売費及び一般管理費は10,784百万円(同+5.7%)で営業利益は2,223百万円(同+18.7%)、経常利益は2,458百万円(同+17.9%)となりました。2018/06/26 13:37
特別損益は、投資有価証券売却益を特別利益に、また固定資産除却損等を特別損失に計上し、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1,723百万円(同+22.2%)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/26 13:37
(イ)有形固定資産
当社及び連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。