- 7570
- 2026/08/28
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 7.57倍
- 2010年以降
- 4.51-19.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.54-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.61%
- ROE 予
- 9.75%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 18億1800万
- 2022年3月31日 -15.62%
- 15億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 11億9000万
- 2022年3月31日 -19.92%
- 9億5300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/29 12:10
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額、同条第4号に定める地価税計算のために公表された価額及び同条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に時点修正を行って算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 12:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 234 248 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,026 △851 繰延税金負債合計 △1,741 △1,518 繰延税金負債の純額 △1,506 △1,269 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 12:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 379 401 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,033 △858 繰延税金負債合計 △2,359 △2,112 繰延税金負債の純額 △1,979 △1,710