四半期報告書-第85期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「管材類」の売上高は、386百万円減少、「衛生陶器・金具類」の売上高は、94百万円減少、「住宅設備機器類」の売上高は、95百万円減少、「空調・ポンプ」の売上高は、442百万円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「管材類」の売上高は、386百万円減少、「衛生陶器・金具類」の売上高は、94百万円減少、「住宅設備機器類」の売上高は、95百万円減少、「空調・ポンプ」の売上高は、442百万円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。