- 7575
- 2026/09/04
- 時価
- 1088億円
- PER 予
- 13.38倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.27-7.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.31%
- ROE 予
- 12.42%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 290億2500万
- 2018年3月31日 +40.64%
- 408億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 283億5600万
- 2018年3月31日 +43.61%
- 407億2100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 15:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 479百万円 550百万円 固定資産-繰延税金資産 690百万円 750百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 15:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 695百万円 562百万円 固定資産-繰延税金資産 753百万円 808百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、インターベンションの売上高は、32億2千1百万円(前期比15.7%増)となりました。2018/06/27 15:23
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産が前連結会計年度末に比べ117億9千6百万円増加し、408億2千1百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が13億3千2百万円、有価証券が59億9千9百万円、たな卸資産が33億7百万円増加したことによるものであります。
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ87億5千7百万円増加し、201億5千9百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が21億4千6百万円、投資有価証券が40億1千2百万円、長期貸付金が16億7千9百万円増加したことによるものであります。 - #4 長期前払費用及び流動資産の「その他」に関する注記
- ※2 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/27 15:23
長期前払費用のうち394百万円及びその1年内償却額として流動資産の「その他」に含めて表示した95百万円は仕入先との長期契約に基づき支払った契約金であります。当該契約の目的は、契約期間における商品仕入ルートを確保するためのものであります。
当連結会計年度(平成30年3月31日)