- 7575
- 2026/09/07
- 時価
- 1076億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-66.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.27-7.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.36%
- ROE 予
- 12.42%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- また、当社の契約資産および契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しています。2025/06/19 11:41
なお、受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、「(収益認識関係)3当連結会計年度および翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報」に記載のとおりです。2025/06/19 11:41
- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2025/06/19 11:41
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としています。
投資有価証券である株式等は、市場価格の変動リスクおよび投資先の経営状況の悪化による減損の計上に至るリスクに晒されています。これについては、投融資委員会を設置し、定期的に、把握された時価、経営状態、財務状況等をモニタリングし投融資の評価および継続等について審議を行い、その審議結果に基づき毎年取締役会にて保有先企業との取引状況等を踏まえ、当社の中長期的な事業戦略上における保有メリットについて確認することで、妥当性の検証を行っています。保有の意義が乏しいと判断した株式は、適宜売却し保有を縮減します。