ピープル(7865)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年7月20日
- 7903万
- 2019年7月20日 +2.91%
- 8133万
- 2020年7月20日 +9.61%
- 8914万
個別
- 2010年7月20日
- 3987万
- 2011年7月20日 -11.6%
- 3524万
- 2012年7月20日 +105.16%
- 7231万
- 2013年7月20日 +1.32%
- 7326万
- 2014年7月20日 -1.33%
- 7229万
- 2015年7月20日 +14.01%
- 8241万
- 2016年7月20日 +0.63%
- 8293万
- 2017年7月20日 -6.73%
- 7735万
- 2021年7月20日 +36.57%
- 1億564万
- 2022年7月20日 +2.21%
- 1億797万
- 2023年7月20日 +8.46%
- 1億1711万
- 2024年7月20日 +27.65%
- 1億4949万
- 2025年7月20日 -22.37%
- 1億1605万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、国内販売では市場全体の低迷の影響を受けつつも、第1四半期後半に実施した値上げ措置により僅かながら売上総利益率が改善傾向に向かいつつあります。また、乳児知育玩具の「ピタゴラス」シリーズでは前期発売した「ピタゴラスボールコースター」や「ボールコースターサウンド」で新たな消費者層も捉え、当カテゴリーが主力となって国内販売の全体を支えたことで、自転車事業の終了により遊具乗り物カテゴリーが大幅な売上減少となりながらも、当第2四半期累計期間は国内販売売上高は前年同期間を2割程の減少に抑えることができました。2023/09/01 15:50
経費では、研究開発費は新事業開発のための本格的な投資支出は下半期以降になることで当第2四半期段階では微増ですが、国内出荷の減少に伴う運賃の減少等で、経費全体で前年同期間比4.3%減となりました。
営業外収益では、前期発生した自転車リコールに伴う回収関連費用の保険補填が9百万あり、利益加算となりました。