商品
個別
- 2022年1月20日
- 3億9743万
- 2022年10月20日 +88%
- 7億4718万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2 【事業の内容】2022/12/02 14:43
当社は、幼児玩具・自転車の企画・開発及び販売を主要業務としています。商品の製造についてはすべて委託生産を行い、閑散期の稼働率の低下によるロスを回避しています。商品カテゴリーとしては、乳児・知育玩具、ドール・メイキングトイ(旧 女児玩具)、遊具・乗り物、海外販売・その他(育児・家具)があります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2022/12/02 14:43
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/12/02 14:43
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年10月20日) 提出日現在発行数(株)(2022年12月2日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,437,500 4,437,500 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 4,437,500 4,437,500 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最初に、米国の状況です。2022/12/02 14:43
玩具業界にかかわらず、急激な物価上昇により、消費者は高額商品を買い控える傾向が顕著に出ております。当社商品「Magna-Tilesシリーズ」も8月度をピークとして前年を大幅に上回る数量の出荷が続きましたが、このような市場の影響を受け、しだいにシリーズの中でも高額品の売れ行きが鈍り、低額品に偏りました。これにより、代理店や量販店の思惑によって買い込まれた商品在庫の消化が想定より遅れており、注文の再開には相当な時間を要すことが見込まれてまいりました。
次に国内の状況です。